けうけう情報局

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    FF

    1: けうけう 2024/07/07(日) 06:38:24.80 ID:7wlro1mH0
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    【【急募】ファイナルファンタジーで明確に“流れ変わったな”と感じたナンバリング】の続きを読む

    1: けうけう 2024/05/28(火) 18:56:44.51 ID:FLMjq7Bbp
    2024年前半にリリースされたゲームにおける、メタスコア上位トップ10は以下のとおりだ。

    『ファイナルファンタジーVII リバース』 92点
    『ANIMAL WELL』 90点
    『Balatro』 90点
    『The Last of Us Part II Remastered』 90点
    『鉄拳8』 90点
    『龍が如く8』 89点
    『Horizon Forbidden West Complete Edition』 89点
    リメイク版『ペーパーマリオRPG』 88点
    『Lorelei and the Laser Eyes』 88点
    『MULLET MADJACK』 88点

    https://jp.ign.com/games/74949/news/metacritic2024-vii

    【【朗報】FF7リバースのレビュースコア、ガチで2024年前半トップに!!】の続きを読む

    1: けうけう 2024/04/27(土) 18:37:53.12 ID:kg4fSxl30
    ファミ通の国内パッケージ版集計によると、シリーズ前作となる『ファイナルファンタジーVII リメイク』は初週で約70万本が売れているが、「リバース」は約26万本に留まっており、60%以上売上が減少している。

    「リバース」は世界的に評価も高く、さまざまなレビューを集積するサイト「Metacritic」では93点のメタスコア(平均点/3月17日時点)を記録している。にもかかわらず売上は芳しくない。なぜなのだろうか?

    ▼原因①

    理由としてまず考えられるのが、ゲームをプレイできるハードとして、PlayStation 4(以下PS4)を切り捨て、PS5のみの対応にしたことだろう。

    PS5は2023年12月時点で約5000万台の売上となっている。当然ながら、日本でもPS5を持っている人よりPS4を持っている人が多いだろう。

    ▼原因②

    『ファイナルファンタジーVII』のリメイク作品は3部作になっている。これらは完全に続き物のストーリーで構成されており、「リバース」も前作から話が続く形ではじまり、次作で結末を迎える作りになっている。

    「リバース」は完全に続き物である。おまけに前作はクリアするのに30時間近くかかるし、その後、新作が出るまでに約4年かかっている。大作ゲームとしてはそこまで長くない期間だが、ユーザーとしては間が空いていると感じる程度の時間だろう。

    そして、「リバース」は短く遊んでも35時間以上かかるし、要素を遊びつくそうとすると80時間以上かかるといわれている。続きものというだけで参入障壁が高くなるうえに、ボリュームも膨大。初プレイのユーザーにとってはハードルが高いのだ。

    【国民的RPGと言われた『ファイナルファンタジー』がなぜオワコンになってしまったのか・】の続きを読む

    1: けうけう 2024/03/19(火) 19:19:11.53 ID:iHTNQWLb0
    ようやく発表来たね

    【【朗報】FF7リバース、全世界累計150万本!!】の続きを読む

    1: けうけう 2024/03/19(火) 00:45:28.39 ID:zdC7QF7Jd
    ジワ売れしないのでジワジワ下がる

    GEO買取価格
    発売時点5500円
    3月12日5000円
    3月19日4500円

    https://i.imgur.com/rmK5qBt.jpeg

    【【悲報】FF7R2のGEO買取価格、毎週下がり続けて4500円へ・・・】の続きを読む

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